ソーラーシェアリングをご計画の方々へ

農地の一時転用申請に朗報です。

2015年4月20日新エネルギー新聞に「新品種アシタバが拡げる

ソーラーシェアリングの可能性」として掲載されました。

 

(一部抜粋)

ソーラーシェアリングに最適な農作物として「新品種アシタバ」が注目を

集めている。新品種アシタバは、ソーラーパネルを設置することによって

収穫量が減るどころか、逆に収穫量が増えるという特性をもつ。常に日が

当たっている場所よりも半日陰の方が良好に生育する、ソーラーシェア

リングには打ってつけの品種だ。

しかも新品種アシタバなら、ソーラーシェアリングに必要な農地の一時

転用許可が受けやすいという。新品種アシタバの生みの親、品種育成者の

和地義隆氏に、ソーラーシェアリングの可能性と農家にとってのメリット

を聞いた。

 

詳細はこちらをクリックして下さい。

新エネルギー新聞  第24号 P09 150420(和地様)1

IMGP0083