【出展テーマ】
東京大学との共同研究の成果である新品種アシタバのCO2吸収能力
の実証を発表し、この研究成果を利用して屋上緑化システムを提案
します。
筑波大学との共同研究の成果である新品種アシタバの機能性について
研究成果を発表し、家畜等への利用を提案します。
これらの研究成果を基に、地球環境問題や農業畜産業界、飼料や
医薬品への応用について具体的にご提案ご説明を行ないます。

これまでの研究発表につきましては、本ホームページ
メニュー  カーボンオフセット → 詳細資料のダウンロード
をご覧下さい。

(詳細資料のダウンロードには、新品種「源生林あしたば」について、
あしたばのCO2吸収能力、プレゼンテーション資料が入っております。)

新品種「源生林あしたば」について
 新品種源生林あしたばの内容、能力、利用方法について 説明しております。
(記者発表内容です。)

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をご覧下さい。

あしたばのCO2吸収能力
 新品種源生林あしたばのCO2吸収能力について、浦野豊博士(農学・東京大学)
東京大学大学院農学生命科学研究科が発表しております。
(記者発表内容です。)

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プレゼンテーション資料
 新品種源生林あしたばの能力と実証及びテーマについて説明しております。

続いてのページにつきましては、詳細資料のダウンロード→プレゼンテーション資料
をご覧下さい。

是非ご覧下さい。